吉野ヶ里ライフ
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     九州に避難してたときに 唯一いった 吉野ヶ里
    これは 家族のお家
    入り口出口一つ アフリカの土のおうちもこんなので
    じゃ アフリカは未だに 弥生時代の暮らしなのか? 
    火起こしがんばる お兄ちゃん
    煙はもくもく出るんですが なかなか火がつくまでは大変
    けれど 一時間ちかく諦めず やり続けるので感心した 意外と簡単そうで難しい
    「きっとおまえ弥生では 火の番だったにちがいないよ」「俺もそうおもうよ」
    女の子は勾玉つくりに挑戦 四角いソープストーンを
    砥石で削りだして 一から作るんです ビーズなんて気軽にどこでもあるけどこれは
    ヒバリと頑張って削って磨きあげた 大切な宝物かわいいタマちゃん響き合ってるね
    朝から 夕方まで存分に楽しんで 大人も子供も大満足
    何か自分のルーツを感じさせてくれて 心の底が癒されるプチタイムスリップ

    いまエネルギー政策でいろんなこと言われてて 原発がないと経済がすたる?
    たかが 60年程度でしょ 弥生の文化600年ですよ 先に未来を探すのも良いけど
    人間の営んで来た ルーツに回避するのも大切なことですね
    カテゴリ:おすすめスポット | 00:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    島根益田の海
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      もう秋ですが
      夏は沢山海に入ったよ
      山陰のうみは 静かで穏やか
      なんだか寅さんのシーンのような所で
      おばさんの家の前なんです かなり和調プライベートリゾートビーチ

      釣り三昧、泳ぎ三昧 ちゃんとおかずになるくらい釣れた日もあるよ

      釣りの味をしめた 主人は他の海でもチャレンジしたが ほぼ全敗
      益田のアジ子達は素直でやさしんだね 純粋なのか
      こんな素人にもかかってくれるんだから
      来年も変わらない海で存分に遊ばせておくれ


      カテゴリ:おすすめスポット | 12:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      池を散歩
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        水戸の手前で 旦那が飛び込みで床屋に入った
        私たち4人は 近くに池があったので散歩してみることに

        ちょうど白鳥が すいすい泳いで子供らもわくわく追っかけっこ

        意外と広くて まわってると日も落ちだした 寒いからもういいでしょ?
        子供らは全く平気、野生児で今にも池に入って鳥達と泳ぎそう

        帰り道 犬の散歩中のマダムに親切に案内してもらい
        コクチョウの赤ちゃんが居るところを教えてもらいました

        マダムはパンの耳を餌に持っていらして 子供らに「ほら あげてごらんなさい」
        と親切に 全部くれたのですが 真ん中の子は コクチョウより自分の方が
        お腹がすいてたようで あげながらムシャムシャ食べてて
        「おいおい。。。」でも ぷらっと散歩でなんだか HOTな気分になったよ

        カテゴリ:おすすめスポット | 17:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        偕楽園センターへ
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           盆栽の佐藤さんからのおさそいで、トリケラトプスが
           水戸の偕楽園センターでおこなわれた 盆栽展に参加させてもらいました
           もちろん皆さんプロの方だった、愛好家であったりと
           その世界を熟知なさってるかたばかり
           私何ぞの こんなのあり?と思うような盆栽を並べて 楽しんでくださって
           どうも有り難うございました。
           
           掛け軸とあわせて 「太古の森へ」
           また、さすが偕楽園の事務センターとはいえ立派な建物でした
           
           皆さんの作品も撮りたかったのですが、バッテリー切れで詳しく紹介できなくて残念
           盆栽と石、掛け軸 の掛け合いで空間をイメージさせるんですよ
           渋いと思うかもしれませんが 意外と面白いの 気持ちがピュアになって
           おとぎの世界でもイメージできちゃうかもしれませんよ
           

          カテゴリ:おすすめスポット | 13:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          夏休みは山陰へ
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            九州に帰るのに、山陰周りでキャンプしながら

            これは通りすがりに見つけた五重塔誰もいないので 水遊び洗濯?、、、

            丹後の琴引き海岸は 鳴き砂で有名 夕方前に入ったら
            意外とキャンプサイトはいっぱいでびっくり

            けれども 夕日が沈む黄金色の海を眺めながら
            海岸直に駆け流しの温泉に どっぷり いい気持ち〜
            海は奇麗で砂が透けて見えるほど
            最近関東から脱出できてなかったので
            日本海に来たぞ〜って 九州人の血が騒ぐ
            スーパーの刺身も地物ばかりで 新鮮すぎてゴリゴリ歯ごたえ
            関東は鰹やマグロが刺身のメインだけど ここは違う白身だ
            人は多かったけど帰り支度客ばかりで
            次の朝はプライベート?子供ら勘違いして真っ裸で走り回るし
            思う存分海ではしゃいで 
            鳥取砂丘に向かったら らくだがお仕事しまってかえるところ
            やっぱり砂漠はらくだよね けれどかなりの猛暑で皆元気なし

            今からこれを超えて行くのか?マジかよ? の反面 広いなぁ〜
            上の息子はすたこらさっさと走って砂丘の胡麻粒のような人影になってしまった

            丘に登り見下ろす海は切り取られた 絵のようでスケールのでかさに
            カメラのアングルも分け解んないので ポッケしまい
            砂丘の崖をみなで 駆け下りた あんなに滑るように走って降りれるとは
            駆け下りた人は皆笑って 今から上ろうとしてる人の険しい顔
            でも、体験してなければ砂丘滑りのスリルは解んないでしょうね
              この夜は、米子の砂浜にて キャンプ   と続く
              
            途中でこんな 鉄橋を走る電車と遭遇 さよなら と書いてあったので廃線になるのかな?
            カテゴリ:おすすめスポット | 14:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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